ウイニング特許事務所

~本分が輝く力添え~


特許は事業のための道具

特許制度は、出願人の事業を発展させるための「道具」として使わなければなりません。しかし、「道具」は、マニュアルとノウハウだけでは使いこなせません。具体的事案に則して法規定を活用し、出願人が企業スタートアップ大学なのかといった出願人特性に応じて妙手の打ち方を変えることで、初めて「使う」ことができます。それらを無視すれば、かえって特許制度に使われることになりかねません。

当所は、クライアント様の事業形態と出願人特性に基づき、特許制度を使うお手伝をします。


当所は発明を捉える視点を大切にします

発明は、観察者の視点によって姿・形が変わります。発明を観察する「視点」が違えば、クレームは全く異なるものになるため、「視点」が発明の価値に強く影響します。

当所は、「電気系、情報系、制御系」、特にソフトウェア関連、通信ネットワーク、ユーザ・インターフェース、センサ技術を扱います。AI、IoTなど先端技術にも対応します。そして、“生れてきた発明をどう捉えるか”という「視点」を大切に、業務サービスを提供します。



W I N N I N G

ウイニング特許事務所

〒135-0063 東京都江東区有明3-7-26

有明フロンティアビルB棟9階

 Tel/Fax : 03-5422-7513(直通)


相互リンク

当所が運営する発明&特許情報サイト「ソーシャル・インベンション」